I LOVE SNOW   もうすぐ冬季オリンピックですね。

もうすぐ 冬季オリンピックですね。      メダルが期待できる競技が目白おしで、とっても楽しみです。 

 

    そこで わたしがお話しするのは、アスリートが現地まで持ち込むという敷きふとんの話。 

 

   選手のウエアや器具などには、よくテレビで取り上げられていますよね。 選手のそれぞれの体格にあうのはもちろんのこと、風の抵抗を受けにくい素材をつかったり、ワックスにこだわりが あったり。テレビの画面ではわからないこだわりが、随所にみられるようです。4年間、いえもっと長い年月をかけて鍛えてきた技術を本番の一瞬にかけているアスリートの なみなみならぬこだわりがあるのは当然です。

 

見えない部分ということでは、ふとんにもこだわっている方が多いのはご存じでしょうか?

神経も高ぶるなか、快眠して明日にそなえるのは ある意味勝敗を左右することになるそうです。

だから、アスリートは遠征先にも敷き布団を持参します。まくらが変わると寝れない。。。なんてことをよく言いますが、 事実アスリートは敷き布団を変えないのです。

 

 

そんな眠りにこだわりを持つアスリートが、大絶賛しているおふとんが、東京西川のエアーなんです。

 

 

ウインタースポーツだけでなく、サッカーの三浦カズ選手や、ニューヨークヤンキースに移籍の決まった 田中投手も愛用しています。

 

とくに マー君は 去年のキャンプから使いはじめたとか。 あの大記録も、睡眠にこだわったから??

 

 

 

当店の 入口付近にも 東京西川のエアー を 展示してあります。

 

最近、人気がうなぎのぼりです。

 

何がどういいの??

 

これが、エアーの中身です。

でこぼこの表面です。

通気の穴があいています。

 

■  点で支える  

              表面も多数の凹凸が体圧を分散します。  

              睡眠中の圧迫による血行障害を緩和します。

 

■  自然な寝姿勢をキープする。 

             寝がえりもスムーズにでき、リラックスした深い睡眠を得ることができます。

 

■  優れた通気性 

              湿気や汗を拡散、放湿します。

              干す手間もなく、お手入れも楽々です。

 

        なにより、寝心地がとても気持ちいいんです。

  

 

百聞は一見にしかず。

 

ぜひ、試し寝してみましょう♪

夢幸望ハヤカワは、岐阜県美濃加茂市にあります。

最近は、このエアーやまくらを体験しに、愛知県の春日井市や小牧市 岐阜県の各務原市や恵那市など、遠方からのお客様がとても増えています。

 

ぜひ、体験にきてください。

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